「講釈師 見てきたような 嘘を言い」

「情報操作」のために国家ぐるみの宣伝が行われるのは戦争の常。
現在のロシア対ウクライナの場合も例外ではないはずです。
数多の「軍事評論家」の解説を聞いていれば、「真実」のような気がするかしれませんが、所詮は「ひとつの意見」。
「講釈師 見てきたような 嘘を言い」――専門家諸氏の迫真性に溢れた戦況報告には要注意です。

きらら(7/3)