明石家さんまさんを占ってみました

こんにちは。
渋谷きらら館のきららです。
今日は、老若男女を問わず、誰もが“笑いのスーパーマン”と認める明石家さんまさんを占ってみました。

さんまさんの生年月日は、1955年7月1日ですから、

・年柱は、乙・未・食神・養
・月柱は、壬・午・劫財・胎
・日柱は、癸・亥・劫財・帝旺
・空亡は、子・丑        となります。

まず「総合運」から観てみます。

何といっても素晴らしいのは、目標に向かって突進するエネルギーの強さです。

常に明るさMAX、「世界は自分を中心に回っている」と疑わず「天上天下唯我独尊」とばかりに、自信たっぷりに振る舞うことのできる強大なパワーは、お笑い業界広しといえども、さんまさんの右に出る者なしと言っても過言ではありません。

こうした性格は、普通なら生意気な奴と思われがちですが、それをハネ飛ばすのが、さんまさんならではの天真爛漫さと、完全燃焼を目指すひたむきさです。

ただ、いつも多くの人に囲まれ、その中心で輝いているさんまさんですが、本当に心を許せる友達は少なく、壁に当たったり、挫折した時には、相当に落ち込んでしまいます。

しかし、そんな時こそGoing My Way!――あれこれ考え込んだり、弱気になるのは禁物。自分の信じた道をガムシャラに突き進むことで、目の前の霧も一気に晴れるでしょう。

次に、今後の「結婚運」ですが、残念ながら、あまりよくありません。

というのも、実にモテモテなのですが、根が亭主関白志向だけに、今の時代にあっては、理想の結婚相手に巡り合う可能性は、極めて少ないと思います。

仮に「俺が守ってやらなければ駄目になる」と、意を決して結婚したとしても、相手の主張に翻弄されてクタクタになるか、結果的に利用されるのが関の山。お花畑を蝶のように舞いながら独身を貫いた方が賢明でしょう。

最後に「健康運」。

今のところ健康には大した問題はありませんが、気管支・咽喉などの呼吸器系、不規則な生活による前立腺、腎臓などの泌尿器系に注意信号が点滅しています。

さんまさんも今年で62歳。長寿社会とはいえ、一旦、体調を崩すと、これまでの無理が祟って、思わぬ大病につながりかねません。

これからも「我らが笑いのスーパーマン」として活躍できるよう、できるだけ節制に努めるようにして下さい。 

きらら(5/28)

カテゴリー: fortune-telling, 芸能人
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