松田翔太さんを占ってみました

今日は、昭和の名優・故松田優作さんの次男で、2006年の『長い散歩』を皮切りに、『ワルボロ』、『イキガミ』、『花より男子』、『篤姫』、『平清盛』、『イニシエーション ラブ』など、個性的な演技で多くのファンを持つ俳優の松田翔太さんを占ってみました。

松田さんの生年月日は1985年9月10日ですから、

・年柱は、乙・丑・傷官・衰
・月柱は、乙・酉・傷官・絶
・日柱は、壬・子・比肩・帝旺
・空亡は、寅・卯        となります。

まずは「総合運」から。

松田さんの「性格」を4文字で表わせば「冷静沈着」「頑固一徹」「独立独歩」。目標をしっかり見据えて一直線、我が道を行く強運の持ち主です。
持って生まれたパワーはMAXで、本人の意識とは関係なく、どこにいても目立ってしまう、まさに生まれながらの「スター」と言えます。

相手が誰であろうと自分を曲げないので、あらぬ誤解や中傷を招くこともありますが、それも「スターの宿命」です。
本来が独特の個性で人を引っ張っていくタイプなので、変に謙虚になったり、守りに入って楽な仕事に逃げるのは禁物です。
たとえピンチになってもドンマイ、ドンマイ!――天賦の強運を信じて、自分のやりたいことに全力で突進!
目の前に山があろうと谷があろうと、遮二無二ゴーイング マイ ウエイ!
ひたむきに突き進むことで、「あの役は松田さんしかできない!」と言われる“カリスマ俳優”になれるに違いありません。
次に、「恋愛・結婚運」ですが、どんな時にも「俺は男だ!」スタイルの亭主関白だけに、男女平等的な考えを持つ女性はNG。
「コイツは俺がいなければ!」と思うような、自分を頼って来る女性と縁がありそうです。
ただ、あまり自意識が過剰になると、相手に利用されることにもなりかねません。

些細なことにこだわらず大きな気持ちで包み込むことができれば、単なる亭主関白でなく、本物の“騎士”になれると思います。
最後に「仕事運」ですが、さっきも言ったように、松田さんは「スターになるべく生まれてきた人」です。
我が道、我が夢を信じることで、余人に真似のできない「SYOTA WORLD」を確立できるはずです。

きらら(4/22)

カテゴリー: fortune-telling, 芸能人
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